施工管理ポータル
施工予定、完了報告、クローズ待ちを管理します。
工事チケット
案件の状態、日程、施工会社回答を確認します。
チケットを選択してください。
チケット作成
申込フォームからチケット作成
施工カレンダー
訪問日ごとの施工チケットを確認します。
施工枠管理
施工会社が対応できる日程枠を登録し、チケット側で枠を確保します。
施工枠を追加
施工会社/施工者
登録済みの施工会社と所属施工者を確認します。
施工会社を追加
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対応機種を編集
完了報告
施工者から届いた報告内容と確認状況を一覧で確認します。
報告を選択してください。
サイト管理
ログイン、ユーザー、権限、再発行依頼を管理します。
SUPPORT
サイト内QA
施工チケット、現場報告、検収書、通知で迷いやすいところを確認できます。
チケット作成
Q施工会社や機体番号が未定でも作れますか?
作れます。営業依頼や契約情報から先にチケット化し、管理T/TSCで出荷・クラウド・機体情報が固まり次第追記します。
Q1チケットに複数店舗を入れるのはいつですか?
同じ施工会社・同じ日程帯でまとめて作業する場合に使います。店舗ごとに報告対象を分けたい場合は「対象を追加」で増やします。
Q日付を跨ぐ施工はどう入れますか?
「施工日を追加」から2日目以降を追加します。チケットは1件のまま、施工予定日を複数持たせます。
施工会社/施工者
Q施工会社を後から割り当てる流れは?
チケット詳細で施工会社と担当施工者を選びます。担当者が決まっている場合は、ログインできる施工者アカウントを施工会社に追加してから割り当てます。
Q施工者がログインできない場合は?
施工会社/施工者のメールアドレスと初期パスワードを確認します。必要ならサイト管理の再発行依頼を使います。
現場報告
Q報告送信後に「確認中」になるのはなぜですか?
写真、署名、ルート、運用者情報などに不足がある場合です。報告自体は保存され、管理側で確認事項として表示されます。
Qお客様が不在の場合はどうしますか?
お客様確認画面で不在理由を入力し、サインなしで送信します。管理側では不在理由を確認してクローズまたは再訪問を判断します。
検収書/OCR
QWhiz iのDP検収書は写真で残せますか?
残せます。Whiz iは報告フォームの「検収書撮影」で記入済み書面の写真が必須になります。管理画面の報告詳細から写真を確認できます。
Q検収書の内容はOCRでDB化できますか?
写真保存時点でOCR用の項目をDBに用意しています。次工程でAWS Textract等を使い、チェック項目、イレギュラー、HLC、ルート、運用スケジュールを抽出します。
メール/通知
Qメール送信に失敗しても報告は消えませんか?
消えません。報告とチケット更新を先に保存し、メールやSlackの結果は履歴として残します。
Q確認事項が残っている報告はどう処理しますか?
完了報告の詳細で写真・RFID・検収書・ルート・お客様確認を見て、問題なければ「DP実施完了」にします。問題があれば再訪問または差し戻しにします。
パスワード再発行依頼
登録済みのメールアドレスを入力してください。管理者へ再発行依頼を送信します。